• 三都市巡回展 Portland Exhibition2 · 2014-03-18

    Portland Japanese Garden.

    We had a very successful exhibition. Thanks to all of you for taking your time to visit us. Thank you also to members for working hard to create beautiful works.

  • Sakura Matsuri · 2014-04-25

    Seattle Center

    We are excited to participate in Sakura Matsuri 桜祭り 2014 !! Seattle cherry blossom &Japanese cultural festival !!To share our spirits and skills through calligraphy.

  • E.C.C.にいます。 · 2014-05-28

    Everett Community College

    Thank you super volunteers: Naoko Fujii, Iyoko Okano. If we are requested to teach or demonstrate Japanese calligrapy, we will have our assistants be ready as soon as possible.

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三都市巡回展 Portland Exhibition

Getting ready for...

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Sakura Matsuri-桜祭り-

We are excited...

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三都市巡回展 L.A. Exhibition

We had a...

From the Master Fujii Blog -風翔記-

  • -Bridge U.S.A. 夏祭り- 7/13
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      LA明藤会がホストとなる「書道体験ブース」をブリッジUSA夏祭りに初めて設置していただいた。シアトルではお馴染みの「対面指導」を行う明藤書道会LA支部の会員たち。私どもも助っ人として参加。とにかくシアトルとはまったく規模も客層も違い、日本文化の受け皿の大きさに驚いた。多くの参加者が日本語を話し、ここがアメリカとは思えないほど。日系人を含む日本人の多さに改めて驚かされた。 会員には、正しい指導を第一にと念を押していたが、参加者の多くが以前筆を持った経験者であったこともあり、なかなかの自己流に驚かされた一面も。しかし、本当にたくさんの笑顔をいただくことができ、皆が心地よい疲れに会場を後にした。まずは経験ありき。来年の夏祭りが楽しみとの声も聞けた。 筆の持ち方、姿勢を正し、そして左手をそっと紙にそえる。皆さんなんて美しい書き姿でしょう。嬉しいかぎりです。...
  • 熱き大地
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    さて、休暇をいただいておりましたが先ほど無事に戻ってまいりました。今回は大げさに言うとアメリカの歴史をたどる旅でして、数億年前の地層からナバホの歴史とスケールが大きすぎるのと熱いのとで頭は常にくらくらしておりました。兎に角長い時間をかけて自然が作り上げた芸術に接し、平均80年程しか生きることができない人間にはいったい何ができるのかと考えてしまいました。なんといっても出発地と終着地がラスベガスだったことは今回の旅の最大の誤算だったかもしれません。 110℉(摂氏40度)を超えると人間からからになってしまうものなんですね。常に水分補給をしないといけない場所なんて初めてのことゆえ驚きました。 行程 /1日目 Las Vegas – Zion National Park – Lake Powell/ 2日目 Antelope Canyon – Monument Valley/ 3日目 Grand Canyon – Route66 – Las Vegas...

Meito-Kai News


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  • 三都市巡回展-Portland展-
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    さて、いつものように紅梅の図からスタートしたデモンストレーション。寸前まで体調不良で(昨晩の食い合わせが悪かったようで)横になっていた私は目がよく見えないままである。悪いことは重なるものでスポットライトの調整もできていなく手元も暗いままである。何もかもが後手後手なれどそこは場数を踏んだ者の強み、お客様に手伝ってもらい和やかにゆっくりと進めた。そして1時間後、最後にティッシュペーパーで描いた「蟹の図」はなんと「蟹」の本場ジョージア州リッチモンドヒルからのお客様の手に渡った。私はデモンストレーションの際、常に「書」を初めて見る異文化の方に間違って伝わらぬよう細心の注意を払うことにしている。明石先生が生前言われた地元に根付いた正しい指導である。偏ったパフォーマンスに終始することの無いよう本物を正しくである。そして今回多くの方々から「すごく楽しかった」「見方が変わった」「なんて美しい」「生きているよう」など「書」に対して嬉しい言葉をいただいたことは何よりの果報だった。 「蟹の図」を手にしたご婦人は「私がここに来た証ができました。良い思い出です。どうかこれを掛け軸に仕立てていただきたい。家には広い玄関があり天井も高いので心配いりません」と。半切の紙を使いはたして二尺六尺の大きな紙に「蟹」を書かざるを得なかったがどうやらすべて杞憂に終わったようだ。...

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